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独女45歳、なぜ中古住宅を購入したの?

独女45歳が、なぜ中古戸建てを購入したのか?のお話です。

理由は「将来に対する不安」です。

住宅を購入する前は、アパートに住んでいました。

月並みですが「老後も家賃を払い続けられるのか?」

「高齢になって家を貸してもらうことができるのか?」

そんな不安がありました。

自分の家が欲しい!

安心して住み続けられる家が欲しい!

と思っていたときに出会ったのが今の家です。

独身の方で家の購入を考えている方って、どれくらいいらっしゃるんですかね?

でも私と同じ不安を一度くらい感じたことがあるのではないかと

勝手に想像しております(笑)

毎月、家賃を支払うとき「今は払えているけど…」という気持ちがあって

家を購入した時は、家賃から解放されるという気持ちと

DIYで自分好みの部屋を作るんだ♪という気持ちでいっぱいでした。

でもね、住んでみるといろいろ不具合が発生したりするので

ちょこちょこ出費があります。

しかもこの家は、メンテナンス工事は一回も行われていないようですから

今後メンテナンスに掛かる費用も貯めていかなければいけません。

いろいろなメンテナンス費用込みで考えた場合

賃貸と持ち家では、どちらが得なのでしょうか?

もうこれはその人の考え方しかないので、どちらが正解とは言えない話ですが。

でも、せっかく購入した家ですので、少しずつメンテナンスしながら

快適な家にしていこうと思っています。

(長い道のりになると思われる(笑))

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

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